最近遠隔治療がトレンディになってきました。
遠隔治療とは此の地球上ならば(本当は全宇宙と思っています。)
何処に居られても、クライアントのリーディングを取る事が出来、
メジャー(真のピンポイント治療個所)を調整する事が出来るのです。
クライアントの方が目の前に居られ無くても、同じ様に リーディングが取れ
治療が出来るのです。
真に便利で有効、遠距離で姫路迄簡単に来れない方でも
助けてあげる事が出来るのです。
最近の事例では
長野県のHAさん、
中学生の時から腎臓が悪く、悩んでおられたのですが、
最近ではすっかり体が軽くなり検査の数値も全部正常になったそうです。
現在も継続しています。
加古川のkさん、
パーキンソン病ですが少しづつ快方に向かっています。
姫路のHK君
未だ10ヶ月ですが癲癇でお乳も飲めず、殆ど眠れず、
目も合わす事も出来ず、後弓反張と云って
後に反り返ると言う発作を起こして居たのが、
お乳も良く飲み、良く眠り、目が合うようになり、
発作も起きないようになったといって御両親が喜ばれています。
先ほどの長野県のHAさん
熱海に出張に来て居て熱中症になり、電話が掛かって来て遠隔をした処、
直ぐ良くなったと連絡がありました。
HK君は実際に治療にも来ています。
MYさん
ある日激しい腹痛に襲われ近くの医院に行った処、
腸閉塞と虫垂炎の疑いがあるので国立病院に行くように指示され、
行ったそうです。
検査室に入る前に遠隔の要請が入り、3回ほど遠隔をした処、
検査結果は全て正常になり医師も驚いていたそうです。
今ではすっかり元気になられ,6月には男の子を無事出産されました。
病気症状ばかりでなく、
自殺志願で家出された二人の方が遠隔をする事に依って
無事帰って来られました。
後財布が行方不明になった女性の方が遠隔をした処、
今まで使った事もないバックの中から出てきたりとか
テニスに行って車のキイが不明になってJAF迄呼んだのに
遠隔をしたらあくる日飛んでもない処から出て来たりとか
様々な不思議な例があります。
遠隔の面白さと言うか醍 醐味を感じます。 是非ご活用下さい。
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